(´・ω・`)出荷よー

(´・ω・`)

(´・ω・`)The Elder Scrolls Online に覚える不安

「The Elder Scrolls Online」βテストレポート。プレイの進み具合で変わるコンテンツの魅力 - 4Gamer.net

 

 (´・ω・`)制作発表当初からThe Elder Scrolls Onlineの情報を追っているがどうも「そこらへんの量産MMOと何ら変わらない駄作なのではないか」という不安が拭えない。

 

プレイ序盤となるレベル10まで(Alliance Warに参加できないレベル)のゲームプレイは,クエストが軸になり,イベントに対応してプレイヤーが処理を行う,いわゆるクエストドリブンなスタイルでゲームが展開する。

  クエストのボリュームはというと,MMORPGの中でも圧巻のボリュームで,同じようにクエスト数に定評のあるシリーズ過去作に勝るとも劣らない。メインストーリーを進めていたはずが,目的地の手前で別のサブクエストが派生してしまって,そちらを先にこなすべくダンジョンをクリアして出てきたところで,怪しげなNPCが走ってきて別のサブクエストが発生。気がつくとメインストーリーのことはすっかり忘れてしまっている……なんてことは日常茶飯事だ。まさにElder Scrollsシリーズの醍醐味が詰まっているのである。

 要するにwowクローンである、寸分の互いも無くwowクローン。

クエストの方から走ってくるのは驚きに値しない。

 

 さて,レベル10になり対人コンテンツのAlliance Warに参加できるようになると,ぐっと行動範囲が広がってくる。
 Alliance Warについては,Tamrielの歴史が形成されるうえで重要になった戦争に自ら参加できる魅力的なコンテンツだが,あくまで自由参加であり,興味がないならクエストとフィールドの探索を中心にプレイすることもできる。つまり,序盤から継続してシングルプレイ用のRPGとして遊ぶことも可能だということだ。

(´・ω・`)あっあっあっ

 

ほかのMMORPGだと,導入部分をすぎると極端にクエストが減ったりするケースも見られるが

 そりゃ基本無料ゲーとかどうでもいいようなMMOならね。所謂大作系MMOでそこらへんの作りが甘いのは今時無いでしょ。

 

パーティプレイではソロプレイでは味わえない大きな充足感を得られる。さらに,Alliance Warにパーティで参加することで,より戦略的なRvRを楽しめるのも魅力だ。

 

 また,生産関連のスキルを極めようと思うと,それも一つのエンドコンテンツと呼べるくらいのボリュームがありそうだ。スキル自体は序盤から使えるのだが,実際に生産して経験値を稼いでレベルアップをしていく必要があるため,素材の調達を含めて生産スキルをマスターするまでの道のりは長い。そして,生産物の品質を向上させるシステムや,特殊なボーナスを付与する隠されたクラフトステーションなどもあったりして,単純なようでいて実に奥深い。

 

どこかで聞いた様な話が延々と続く

 

 

膨大なコンテンツ量に加えて,サービス開始前からエンドコンテンツまで計算されており,ESOがシリーズの伝統を受け継ぐ最新作であると同時に,完成度の高いMMORPGであることが分かっていただけただろうか。

 

 (´・ω・`)お分かり頂けません。

 

どこかで聞いたような謳い文句、豊富なコンテンツ、生産システム、領地戦、

The Elder Scrollsシリーズの良さをすっかり消してそこらのwowクローンに落とし込んでみました的な空気が蔓延している。

 

今時「釣り」や「領土戦」を新しいとは思わんだろ?

「豊富なコンテンツ」とやらも恐らくお使い系クエストが大半だろう、鹿を6匹倒してこいみたいな。

 

バトルシーンも正直大したことない、というかスカイリムらしさが見えて来ない。


The Elder Scrolls Online Gameplay - QuakeCon 2013 - YouTube

 

 

 

 

まあまだローンチ前なんでわかっていない部分の方が多いはずなので実際に

プレイしてみると違ったものが見えてくる可能性はある。

だがもしそうなら積極的にその違った部分を広報してくるだろうしベータに参加

した人からそういった情報が漏れてくることも無いあたり、どこにでもあるMMO以上の物は無さそうだと予想せざるを得ない(´・ω・`)

 

 

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